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とやまソフトセンターといえば、ニュース番組。土日を除いて毎日、県内の全ケーブルテレビ局で放送されている 【北日本新聞ニュース】をはじめ、様々なニュース番組の制作に取り組んできました。
自分たちの住む地域の、知らなかった情報、知りたかった情報をきめ細かく捉えて正確にお伝えしようと東奔西走。

また、取材現場で撮影した映像を北日本新聞社の携帯電話向けサービス「動画ニュースサービス」にも提供しています。
これは、北日本新聞に掲載された記事のQRコード(二次元コード)をお手持ちの携帯電話のバーコードリーダーなどで読み取ることで、 記事に関連した約20秒の動画が再生されるサービス。
(※パケット通信料が必要です)
従来の新聞記事に動画を加えることで、さらに分かりやすく生き生きとした情報をお伝えしています。

いつも、一番の情報を、あなたに。

どこよりも近いニュース番組を目指して、ソフトセンターは走り続けます。





アクティブでスピード感あふれる映像を求められるスポーツ番組も、ソフトセンターにお任せください。

例えば毎週火曜〜金曜に絶賛放送中の、『激スポ!!』。
サッカーJ2のカターレ富山、プロ野球BCリーグの富山サンダーバーズ、プロバスケットボールbjリーグの富山グラウジーズ。
富山の三大プロスポーツチームである彼らの試合を、熱い映像と共にご紹介します。
もちろん、試合だけではありません。選手の横顔やファンとの交流にもスポットを当て、 遠い存在に感じてしまいがちな彼らの思いを、決意を、人柄をお届けします。
多くの方によりスポーツを楽しんでいただけるような番組を作り上げ、それによって 多面的に富山県スポーツ界を盛り上げていきます。

体を動かす事は、心を開く事。

ソフトセンターなら、その一瞬の躍動を逃しません。





撮影対象の生の声を引き出さなければならないドキュメンタリーこそ、ソフトセンターの腕の見せどころ。

これまでにも、さまざまな分野で活躍する越中人を紹介する「粋人余談」や、海外取材を敢行した「モンゴルを駆ける越中魂」 (2007年 日本ケーブルテレビ大賞番組コンクール奨励賞受賞)など、良質のドキュメンタリー企画・インタビュー企画を多く 手がけてきました。

また、「防災シリーズ」「知事のタウンミーティング」など、県民のくらしに役立つ啓発情報番組や行政PR番組の制作にも積極的に 取り組んでいます。

話してくださる方の「息づかい」が聞こえる映像。

『触れられるほど近い距離』と、『正確な情報を伝えるための客観性』のバランスを巧みに操り、ソフトセンターは生き生きとしたドキュメンタリーを 作っています。




◆過去の制作例◆
 −ニュース番組−
  「北日本新聞ニュース」
  「富山市長選・市議選 北日本新聞開票速報」
  「滑川市長選開票速報生中継」
  「県議会定例会生中継」
  「滑川の未来を考える マニフェスト型公開討論会生中継」
  「高岡築城まつり 大石曳き中継」
  「高岡開町まつり 利長公入場大行進 中継」

 −情報番組−
  「富山県からのお知らせ」
  「富山市からのお知らせ」
  「県農業技術情報番組」
  「水と潤いのまち とやま」
  「セントラムが走るまち」
  「市民ワイド」
  「県政クローズアップ」
  「富山 ふるさと文学」
  「うつ病啓発番組 うつを知る」
  「第12回売比河鵜飼祭」
  「野村証券 〜野村の自由学校」

  −スポーツ番組−
  「週刊 激スポ!」
  「第91回全国高等学校野球選手権富山大会 県営球場中継」
  「プロ野球BCL 富山‐福井戦 中継」
  「県中学駅伝大会中継」

 −ドキュメンタリー番組−
  「モンゴルを駆ける越中魂」
  「粋人余談」
  「防災シリーズ」
  「知事のタウンミーティング」
  「少子化・子育てミーティング」

 −その他−
  「税を考える週間」(You Tube用動画)
  「確定申告のお知らせ」(You Tube用動画)
  「はんさむわ〜く」(北日本新聞サイト)
  「てんこも〜る」(北日本新聞サイト)
  「webun K-movie」(北日本新聞webun)
                    ・・・他多数

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